風邪の諸症状を緩和する持続性カプセル(一般に風邪薬)は、
数種の薬がカプセル内に混在していて
簡単に言ってしまえば時間差で薬効が出るようになっているのだが・・
(写真:左が水道水、右が電解水)
持続性カプセルの中身を取り出して浄水と電解水の両方に溶かしてみると
電解水(アルカリイオン水や還元水)は、溶解力が強く本来時間差で
溶けるべきものが同時期に溶けてしまう。
この様なことから 風邪薬などを飲むときは、
効き目が持続しなくなる可能性があるので、浄水での服用を薦める。
タグ:風邪薬 パブロン 複合薬


しかも文章だけでなく、画像まできっちり撮影掲載されていてわかりやすくて素晴らしいです。
代表者というお立場でお忙しいでしょうに、とても心のある企業姿勢が垣間見えるメッセージが
沢山詰まったブログを発信なさっていて、感心して拝見しております。
これからも楽しみに拝見させていただきますが、無理のない範囲でブログを続けてくださると嬉しいです。
御社の益々のご発展をお祈り申し上げております。